2020年6月22日月曜日

ヤドカリさ~ん

珍しいヤドカリに興味津々の年長組さん。早速、クレヨンを持って、よーく見ながら描いてみることに。「カタツムリみたい」「足は何本?」などとしっかり観察する姿も。刺激するとすぐ殻の中に隠れてしまうヤドカリさん。子供たちは小さな声でひそひそ話をしながら描いていました。

雨の日のふじみっ子

一段目:小雨=子供たちにとってはもうやんでいる=外遊び😅 園庭の大きなエノキが傘代わり、濡れないように子供たちを見守ってくれています😉

二段目左:対面式に向けて練習する年中組さん
二段目右:どこまでもつながっていくブロック
三段目左:ガオ~!虎だ~🐯
三段目右:お絵かきや粘土あそびなど
左下:ヤドカリをしばし観察
右下:晴耕雨読。雨の日の楽しみの一つ

トンボの絵

大きな一枚の障子紙に、年中組さんが思い思いのギンヤンマを描きました。目の前のギンヤンマを見ながら、もしかすると心の中で会話もしながら、形も大きさも自由に表現する子供たち。同じ一枚の紙に描いたのですが、友達の絵は友達の絵、自分の絵は自分の絵、一つひとつが個性的で、似たような絵はありません。まさに、その時に感じたままをそのままそこに描いた、という感じです。