本物を見ながら

魚の燻製を見ながら絵を描く子供たち。眼の前にある「本物」から受け取った刺激を自分の中で咀嚼して、筆を使って、思い思いのタッチで、伸び伸びと表現しています。

芸術の秋。年末の「つくるてん(作品展)」に向けて、子供たちの感性の成長ぶりをかたちにしていきます。